雄蛇ヶ池7/19の状況

午後の釣行。水位はマイナス50cmぐらい。水質は悪化傾向。写真は小谷津の奥から流れ込み方向。




小谷津の奥のアオコ。バスクリン状態で腐れぎみ。



釣果は2本。


41cm。




20cm弱。


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コメント

  1. Tack より:

    暑い中、ナイスフィッシュです!
    つかじーさんらしからぬ、小バスの登場ですね。子バスが元気なのでしょうね。
    しかし、減水傾向ですね。

  2. トンカツ★和幸 より:

    バスクリンウォーター!
    ヒドいですね(゚Д゚;)
    こういう水質になると酸素量不足になるのでしょうか?

  3. メンタイ より:

    Tackさんのコメにもありますが、つかじーさんの20弱は貴重ですね〜w
    恐らくいつも通りの"デカいルアー"での釣果だと思うので、根性あるバスちゃんですね♬
    大きく成長してもらいたいですね〜♬

  4. つかじー より:

    Tackさん、どうもです!
    はい、小バスが釣れる季節ですね。
    ライギョも釣れる季節ですが、今年は3回ぐらい釣りそうになりましたけどいまのところ避けることができてますー^^

  5. つかじー より:

    トンカツさん、どうもです!
    この場所の酸素量は問題ない気がします。アオコがマット化してないしドシャローなので水量のわりに空気との接触面が広いですから十分に酸素は溶けこんでいると思います。水中にアオコ(藍藻)が拡散している状態であれば水温が高くても溶存酸素量の心配はさほどないように思いますよ。
    酸欠になるのは、固形化したアオコがマット状に水面をひろく覆ってしまい空気と湖水が接しないような状況でしょうね。その場合は、水中が暗くてアオコ自体の光合成による酸素排出も低調になります。

  6. つかじー より:

    メンタイさん、どうもです!
    はい、小さいのはできるだけ釣らないようにしているつもりですが、それでも年に何本かは釣れます。今の時期は活性が上がっているということでしょう。

  7. よしさん より:

    前回の記事で絵図面を取上げて頂き、ありがとう御座いました。
    今夏のアオコ現象の主原因は、アナベナ・マクロスポーラであることが判明しました。

  8. つかじー より:

    よしさん、どうもです!
    アオコ調査お疲れさまです。
    主原因たる藍藻がいろいろと変わっていくものなのですね。。